キャリコ (キャリコ琉金)Calico
かの有名な初代秋山吉五郎氏(二代目秋山吉五郎氏は江戸錦 )が明治25年にアメリカ人の依頼で作り出したとされています。琉金と三色出目金の混血。アメリカ人フランク・パッカート氏が更紗、まだら色の意味でキャリコと名前をつける。
写真左がキャリコ、右が琉金
体型が似ている。
たいていの金魚屋さんで、おいてあり飼育もしやすい。
当才魚で500円程度で販売されている。